主の十字架クリスチャンセンター = 主の十字架

住所MAP〒166-0002
東京都 杉並区 高円寺北2-15-1 金田ビル405号室
ジャンル教団
TEL03-5327-5612
FAX03-5373-1970
創立1984年
特色私たちは聖書66巻(旧約39巻、新約27巻)を唯一の誤りない神の言葉、信仰の唯一の規範と信じています。使徒信条のすべてを信じています。教会のかしらである、イエス・キリストの主任牧会を認め、聖書と祈りを土台に、神に聞き従うことを中心にしています。聖書に書かれている御霊の賜物(コリン人への手紙第一12章にある知恵のことば・知識のことば・信仰・いやし・奇跡を行う力・預言・霊を見分ける力・異言・異言を解き明かす力)は、教会に現在もあり、運用されるものであると認めています。また、エペソ人への手紙4章11節にあるように、使徒・預言者・伝道者・牧師・教師の五職による新約教会を信じ、その働きの回復の方向へと働きが導かれています。
主の十字架クリスチャンセンターは、1984年4月1日「国分寺クリスチャンセンター」として、東京都国分寺市でスタートしました。神の主任牧会の教会としてスタートし、教会の計画と歩みについて神に聞き従う形をとるように語られました。2002年6月、現在の東京都杉並区に移動しまもなく、教会の名前は、アンテオケ教会と示され、主の十字架クリスチャンセンター(TLCCC)東京アンテオケ教会という名前が与えられました。<主の十字架>とは、聖書のクレネ人シモンのように、主の十字架を負って歩むという意味があり、主の道を歩みつつ、主の痛み苦しみをともにするという意味があります。<クリスチャンセンター>という名称通り国内においても海外においても、センターとしての役割を果たしています。2016年4月現在、TLCCCの教会は、国内に107、海外に27<NY、LA、サンディエゴ、デンバ一、バトンルージュ、ハウイ、フィリピン、ブラジル、中東、ザンピア、チェコ(ロンドン、シカゴ、サンフランシスコ、トロントは、お休み中)>あります。働きとしては「神学校」「海外宣教」「孤児院の働き」「出版の働き」「メディア(インターネット)」「音楽の働き」「映画の働き」「祈りの働き」「プロダクション」などがあります。
代表者・スタッフなどパウロ 秋元(責任長老)
パウロ 北野
WEBサイトhttps://tokyo.antioch.jp/tlcccsougou

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